<木下智彦投手>

主に敗戦処理として、先発投手が早々に降板した後のロングリリーフとして起用。

3イニング以上の登板は8試合。33回2/3で自責点11、防御率2.94の成績を残し、

勝ちにつながる試合は少なかったが、試合を作っていた。

その中で8月8日南海19回戦の3番手で登板、5回2/3を投げて自責点1で勝ち投手になり、

この年唯一の白星を挙げた。

登板投球回自責点防御率
14.12近32 2/300.00 0100000101
24.15西3323.18 0100000321
34.18日5102.70 0100000101
44.22南6102.35 0100000000
56.8ロ11002.35 0100000100
66.9ロ12256.52 0100000513
76.12西13803.57 0100000465
86.20西153 1/323.86 0100000323
96.30ロ15103.68 0100000001
107.1ロ163 2/323.86 0100000523
117.31近15324.08 0100010332
128.5ロ18004.08 0100000001
138.8南195 2/313.67 0100100320
148.9南20403.29 0100000121
158.14ロ192/303.23 0100000000
168.16ロ21323.43 0100000312
178.19日192 2/313.43 0100010211
188.21南222 1/333.83 0100000311
18 試合47203.83 01800120382326


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